橋本歯科医院【東京 都 新宿 区の歯医者 新宿駅】ジルコニア
あなたは、どんな治療を希望しますか?
見た目が自然であること?
美しさを長持ちさせること?
ジルコニアが、先進の技術でお答えします。

噛み合せの回復を図り、噛む力に耐え、歯と歯槽骨を守る、理想の素材。歯茎が黒ずまない、美しい人工歯。

橋本歯科医院【東京 都 新宿 区の歯医者 新宿駅】ジルコニア症例
ケース1:20代女性
下の歯がメタルボンド、上がジルコニアの症例です。
上下の歯の色が気になれて来院。
実際には噛み合せの為に歯にひびが入っていました。
根の治療をしないよう丁寧に削り、形を整え、歯茎の状態もよくきれいな型が取れました。
3Mラヴァジルコニアのフレームをご希望の歯の色に沿って選択。
セラミック専門の技工士さんが歯の形、色を確認し作製。
歯茎に黒い影が映ることもなく、汚れの付きにくい、天然歯のような白い爽やかな歯列になりました。
ケース2:30代女性
右上2番が破折。
抜歯を余儀なくされました。
強度のあるジルコニアを使いブリッジを作製。

透明感ある天然歯のような仕上がり。

ホワイトニングもして、さわやかなスマイルに。
- 強度
- 成人で約60%cm3の咬合圧に十分耐えうる強度が必要になる。この強度を確保することにより、ロングブリッジが可能となりフレーム試適、咬合チェック、仮着等までもが可能になります。
- 審美
- 最近の補綴において歯冠回復は、単に欠損部位の機能回復を行えば事足りる状況ではなく、より自然な色、歯並びの付与も必要な要素となっている。
このような中セラミックスにたいしても必然性にそれを満たす要求が増してきている。 - 生体親和性
- 現代人の実に90%の人が何らかのアレルギーに発症する可能性があるといわれている中で、歯科金属に対する金属アレルギーの問題も重視され初めている。
また金属イオン等によると見られる歯肉の変色等、いかに体に優しい材料を使用するかという事もセラミックスに求められる状況になりつつあります。

